【お悩み解決Vol.1】諦めるのはまだ早い!定番チュールラメスカートの「どうしよう…」を「これ可愛い♡」に変える神テクニック!
axes femmeのロングセラーアイテム、チュールラメスカート♡
きらめくラメが美しい、チュールスカートですが、いざ穿いてみると「バランスが難しい……」と悩んでしまうこともありますよね。
そこで今回は、そんな「どうしよう」を「可愛い♡!」に変えるお悩み解決スタイリング特集を開催!
「丈が長くて引きずってしまう」「腰まわりのボリュームが気になる」「ウエストはインしたくない!」など、みんなが一度は悩んだことのあるリアルなポイントをスタッフがビフォーアフターで解決◎
低身長さんの「丈が長くて引きずっちゃう」をお洒落にレスキュー!♡
ふんわり広がるロング丈のチュールスカートは憧れるけれど、低身長さんにとっては「丈が長くて歩きにくい」「着られている感が出ちゃう…」とお悩みになりがちですよね。
でも、諦めるのはまだ早い!
ちょっとした着こなしで、低身長さんでも驚くほどスッキリ&抜群のスタイルUPが叶うんです!♡
解決スタッフ①:イオンモール高松店 ことり

ことり
低身長さんはトップスをアウトでゆるっと着てしまうと、さらに重心が下がってだらっとした印象に。
歩くときに足元ばかり気になってしまうの、すごく分かります……!
ゴムベルト×厚底靴で引きずり防止!甘めピンクを大人ヘルシーに着こなすフェミニンStyle♡

ことり
今回は、ルーズなアウトスタイルからインスタイルへチェンジ!
ピンクのスカートにスクエアネックのトップスを合わせて、デコルテを綺麗に見せる大人ヘルシーなフェミニンコーデに仕上げました♡
スカートのウエストが柔らかい総ゴム仕様なので、ゴムベルトを使ってみぞおちの少し下あたりの高い位置でしっかり固定◎
ニット素材のトップスをインすると、滑り止めになってさらにズレにくくなります♪
足元にはヒールやソールが高めの靴を履いて、スカートと地面の距離をしっかり開けるのが引きずらない秘訣です!

ことり
チュールラメスカートは程よく広がる綺麗なAラインで、裏地が短め&伸縮性があるので、足元が絡みやすい低身長さんでもすっごく動きやすい♪
オールシーズン使えて¥4,950という驚きの優秀コスパなのも嬉しいポイント◎
解決スタッフ②:ららぽーと富士見 Mai

M a i 🐿
「大好きなチュールラメスカートにスニーカーを合わせたいけれど、裾を引きずっちゃいそう……」と、店頭でもよくお客様からお悩みをお伺いします。
そのまま穿くと、下重心になって全体的に少しもったり重たい印象になってしまいますよね。
ハイウエスト×ベルトで神バランスに♪低身長さんのスタイルUPコーデ

M a i 🐿
お悩みを解決するアフターコーデがこちら!
ウエスト位置を少し上げて、ハイウエスト+ベルトでキュッとマークし、足元にややヒールのあるサンダルを合わせることで、引きずる心配をすっきり解消◎
インスタイル・アウトスタイルどちらの場合も、首元にシンプルなネックレスやイヤリングなど、顔まわりにアクセサリーをプラスすると視線が上にいってさらにバランスが取れるのでおすす♪

M a i 🐿
低身長の私もリアル買いしたグリーンは、深海のような深みのある上品なダークトーンですが、裾に透け感があるおかげで重たくならずに軽やかに穿けるのが推しポイントです♡
チュールのふんわり感で「腰まわりのボリュームが気になっちゃう」を解決!
ふんわり広がるボリューミーなスカートは憧れるけれど、その可愛さゆえに「腰まわりやお尻が張って見えちゃうかも」と心配になることもありますよね。
シルエットを崩さずに、きゅっと着こなせるテクニックをご紹介します!
解決スタッフ①:イオンモール高岡店 かがみん

かがみん
チュールスカートは可愛いけれど、首元が詰まったトップスを合わせたり、ウエスト位置を隠してしまったりすると、全体的にどっしりとした印象になりがち。
特に上半身に厚みが出やすい方は、ボリュームも気になりますよね。
デコルテスッキリ&ベルトマークが鍵!白×紺の爽やかマリン風細見えコーデ

かがみん
デコルテ周りが大きく開いたスクエアネックのトップスを合わせて、お顔周りをスッキリと見せました♪
このトップス、肩から脇にかけて縦のラインが入ったジャストサイズなので、気になる上半身のボリュームを綺麗に抑えてくれる優れもの◎
袖先が広がるフレア袖なので、二の腕まわりも自然にカバーされてさらに細見えしちゃいます!
ウエスト位置はゴムベルトでマークして、夏らしさをプラスしつつ、スタイルアップ!
インナーにスカートと同系色の吸水速乾レース切替タンクを着て、統一感を出したのがポイントです◎

かがみん
このスカートは、裾に向かって明るくなるグラデーションなので足元が軽く見えるのもスッキリ見えの秘密◎
歩くたびに揺れるフレアシルエットと上品なきらめきが本当に可愛いです♡
ウエストは総ゴム仕様なので、履きやすさもバッチリ!
解決スタッフ②:イオンモール福岡店 やまぴ

≪ やまぴ ≫
ふんわり広がるチュール素材はとっても魅力的ですが、「腰回りの広がりが目立っちゃうから、トップスをインするのに抵抗がある」というお声も店頭でよく耳にします。
お腹や腰回りをスッキリ隠しつつ、可愛く着こなす方法は……?
無理にインしなくてOK!羽織りを重ねた大人の縦長美脚Style♡

≪ やまぴ ≫
そんなお悩みを解決する、無理をしない大人の細見えコーデがこちら!
「腰回りのボリュームが気になる……」という時は、無理にインしなくて大丈夫◎
上からカーディガンやシャツなどの羽織りをサッと1枚プラスしてあげるだけで、気になる腰回りを自然にカバーして、スッキリとした縦のラインを作ることができるんです♡
さらに、羽織りの上からウエストベルトを使うことで、目線がキュッと上に上がって脚長効果もバツグン◎

≪ やまぴ ≫
グラデーションチュールが目を惹くデザインで、履くだけで主役級の華やかさになるこのスカート♪
チュールとラメのレイヤードが、まるで3Dのような立体的な奥行き感を生み出してくれています!
裏地全体にラメが散りばめられているので、深みのある繊細なきらめきが楽しめるはず♡
気になる部分はスマートにカバーして、チュールの甘さを思いっきり楽しんでくださいね♪
お腹や腰まわりを目立ちにくく。「ウエストはインしたくない!」を解決!
チュールラメスカートはトップスをインして着るのが王道!と思われがち。でも、「お腹まわりや腰まわりが気になって、インしたくない……!」という時もありますよね。
かといって、トップスをそのまま全部出してしまうと、部屋着っぽく野暮ったく見えてしまう。
インしなくてもだらしなく見えず、上品にスタイル良くまとまるアウトスタイルのテクニックを伝授します♪
解決スタッフ①:ららぽーと富士見店 まいこ

まいこ
お腹まわりをカバーしたいからインしたくないけれど、低身長だからトップスを出すとバランスが悪くなって、部屋着っぽく見えちゃう。
全体的に重心が下がってしまい、メリハリがなくなって寸胴に見えがちになるのも、インしたくないときのお悩みですよね。
淡いトーンで縦ラインを意識♪ カーデのボタン使いで腰まわりを自然に隠す、ゆる甘フェミニンコーデ♡

まいこ
ピンクと白の淡いカラーでコーディネートに統一感を♪
色を繋げることで縦のラインが自然と引き立ち、低身長さんでもバランスよく着こなせるスタイルに仕上げました◎
トップスに合わせた軽やかなUVカーディガンは、あえてボタンを上から2個開けて、インせずにそのまま着るのが最大のポイント!
そうすることで、気になるお腹や腰まわりを優しく自然にカバー。
さらに、チュールラメスカートのふんわりとしたボリューム感が視線を下に分散してくれるので、体のラインを拾わず安心して過ごせます♡

まいこ
このスカートは、繊細なチュールにラメを散りばめていて、動くたびにきらっと輝く本当に華やかな一枚♡
やさしいグラデーションカラーがコーデに奥行きをプラスしてくれるので、甘すぎず大人可愛い印象に仕上がります◎
解決スタッフ②:イオンモール神戸北店 noa

noa
骨格ストレートの私にとって、チュールスカートのようなふんわり広がる素材は少し苦手意識があるもの。
メリハリがなく全体的にがっしり野暮ったい印象に見えてしまいがち……。
前だけイン×ロングジレが最強!縦ラインを強調した大人シックなエレガンスStyle

noa
高身長×骨格ストレートの魅力を最大限に引き出す、チュールラメスカートのスタイリングがこちら!
「インしたくないけれどスッキリ見せたい!」という時におすすめなのが、この3つの神テクニック◎
①トップスを「前だけイン」してニュアンスを出す
②長めのネックレスで胸元に綺麗な「Vライン」を作る
③直線的でハリのある羽織り(ロングジレなど)を重ねて、前を開けて着る!
これで気になるお腹や腰まわりをカバーしつつ、縦のラインが強調されてスッキリ見えます!
ロングジレを重ねることで、スカートの広がりを程よく抑えてくれるのもポイント◎

noa
写真では伝えきれないのが悔しいくらい、動くたびにキラキラ輝いて上品なこのスカート♪
これだけ綺麗なのにプチプラという、コスパ最強なところも推しポイントです◎
トップスを変えればカジュアルにも綺麗めにも使える、この夏大活躍間違いなしの万能アイテムです♡

























